名城大学 交通機械会

名城大学 交通機械会

50周年記念 特別ページ

50周年コンセプト
 

詳細解説

  1. 円の重なりは、絆をイメージ
  2. →は、先生の学生育成から始まり、縁の循環をイメージ
  3. 真ん中の同窓会は、この先生・学生・卒業生のつながりが離れないように、楔の役割を持っていることをイメージ


コンセプト
多様な育成と絆に感謝

 先生方との縁により、学生の個性を生かし、育成していただいたことに感謝
そして卒業後も大学・先生との縁と絆が続いたからこそ50年の歴史が作れたことに感謝

右記イメージ図の解説

先生との出会いにより学生が育成され、社会人になり、本当の大学の先生、社会人の先生となり、恩返しとして学生の育成を支援するつながっていることを示す。
その支援の中心で、楔の役割をするのが同窓会(名城大学交通機械会である。)
 



 

ご協力を申し出られた協賛企業紹介




 

 株式会社 ハチブン


 株式会社 尾三熔材


 千代田工業 株式会社


  イハラ鋼業 株式会社

 
 

 

協賛企業募集

交通機械会 50周年事務局では、交通機械会の

卒業生が活躍する企業様へ協賛のお願いをしています。

広告費  1  20,000(振込手数料540円含)


振込先:ゆうちょ銀行

記号:12120

番号:73158011

名義:交通機械会 周年事業実行委員会


参加いただけた企業様には、希望に従い以下を実施

@当日会社名が入った印刷物として配布

A祝賀懇会の抽選会で企業様名のご紹介

B交通機械会HPに掲載 


 

 

 

50周年記念式典・講演会&祝賀懇親会 

開催日時案: 2019年6月29日 14:00〜(13:00受付開始)
場所:名古屋ガーデンパレスホテル(名古屋市中区錦3-11-13)地下鉄栄駅1番出口 徒歩5分
会費:8000円(当日受付にて)  参加規模:200人以上
第一部 記念式典
第二部 記念講演会 「自動車の未来に向かって」〜自動運転技術の展望〜
講師 名城大学教授 相馬 仁 先生
第三部 記念祝賀会
内容:歴代の先生方にも参加していただき、沢山の卒業生と50年の歩みと縁に感謝
交通機械工学学課の学生が所属しているクラブを中心にコラボで盛大に開催

参加者予定:新学長始め沢山のご来賓、退職された先生との懐かしの再会
奥出先生、松原先生、村上先生、村瀬先生、横森先生、瀧先生 ご出席予定
学生協力クラブ:アカペラサークル、エコノパワークラブ、自動車研究会、写真部、鉄道研究会、放送部   

内容:上記の協賛クラブの展示会、記念撮影、懐かしの歌コンサート
社会貢献(震災被害の子供たちへの募金:アイチカラ協賛)
企業協賛による豪華賞品が当たる記念抽選会、全員に記念品贈呈


 

50周年事業 メンバー募集

方策:卒業生8000人のスケールメリット生かし、旧役員、退職された先生、過去の先生退職式での幹事、
他卒業生からの協力者を募り、過去最大の規模で事業を行う。
記念事務局メンバー紹介(都度更新)   

学生のクラブとのコラボレーション企画

この50周年は、コンセプトに示したように、先生と卒業生と学生の絆をより強固にする
その楔の役割を果たすため、今回は式典に交通機械に縁のあるクラブを招待し
懇親会場を盛り上げてもらう

そのため、以下に現在計画している各部の紹介を2回に分けて行います
1回目は、交通により縁が深い、乗り物関係の3クラブ紹介です





 

クラブ名 鉄道研究会

 
自動車技術研究会
学生フォーミュラ
 
エコノパワー

 
代表者 浅井 智貴
 
鈴木 瑛
 
保田勇太
 
部員 37名
 
30人
 
26人
 
活動拠点 8号館306
 
3号館153S
 
8号館504
 
活動内容 さまざまイベントに参加
鉄道模型、プラテールの 
展示機関誌の製作
全国各地鉄道会社の
車庫見学
自動車開発の体験
フォーミュラーカーを1から設計  
製作
全日本学生フォーミュラ大会に
参加して実走させ技術と
センスを養う
 

目指せ リッターカー3000km
EV・ガソリンエンジン車の製作
改良を行う
大会では優勝おと記録
向上を目指して活動

 

2回目クラブ紹介
クラブ名 放送部 MBC

 
アカペラサークル
はもりね
 
写真部
代表者 廣瀬 正都
 
河合 豪真
 
磯部 健
 
部員 66名
 
60人
 
30人
 
活動拠点 7号館301
 
8号館508
 
8号館310
 
活動内容
アナウンス、技術、プロヂューサで
構成され、
ラジオドラマ制作、ネットラジオ
イベントの司会や観客参加
ゲーム等それぞれの専門
分野で練習研鑽をしている
 
楽器を使わず人の声だけ
でハーモニーを奏でている
聴いてくださる皆さん
歌う自分自身も楽しめる
アカペラを目指して日々
研鑽している
月一回ペースでイベント
や写真展を行っている