第18回賀詞交歓会終了

毎年行われている名古屋の夜景を見渡せる東天紅で、学歌斉唱、高垣会長のユニークな挨拶で開幕。吉久学部長からのノーベル賞エピソードを交えた祝辞来賓の皆様からもあたたかいお祝いの言葉をいただいた。 途中 今年退職される杉村先生、村上先生を紹介。各学科の代表、OB、先生とより一層深いコミュニケーションをとるきっかけとなり、縁と絆を深める会合となった。 恒例のチャリティーショウでは、名古屋で最も歴史のある、サルサバンドであるコンフント・ドメスティコによる演奏で盛り上げてもらった後、NPO 愛チカラによる福島の子供たちへの支援内容を紹介。感銘を受けた出席者から義捐金 62,000円が集まりその場で寄付された。 名残惜しい中、名城節で再度一体感を感じた後、初めての試みである名古屋締めで幕を閉じた。




最新記事

すべて表示

名城大学 交通機械会総会 結果のお知らせ

コロナ禍の中、総会開催の機会をうかがっておりましたが、 通常開催はリスクが高いと判断し、今回断念いたしました。 そのため、役員と評議員により総会を書面により開催しました。 結果、一部役員の変更含み、各議案は承認されました。 ここにご報告します。 このコロナの影響がどこまで続くか分かりませんが、交通機械会も 例年の事業を縮小・時期をずらすなどして対応してまいります。 今後もHPを活用して発信いたしま