2018年1月27日 第二十回賀詞交歓会

1月27日(土) 第二十回 交通機械会賀詞交歓会を 名古屋国際センター26F東天紅で開催した。 第一部 吉田絵奈 様の「鍵盤ハーモニカ」によるトーク&演奏会 楽器は、小学校の時に吹いたことがあるピアニカではある。 奇跡の一本松で造られた鍵盤ハーモニカによる優しい音色 また、全く違うタイプで澄んだ高音でキビキビした演奏と、 硬軟使い分けた音と迫力ある演奏により、参加者の心に深く 浸みわたる感動、感激を与えた。 第二部 恒例の記念写真・学歌斉唱で始まり、挨拶では19万人 の卒業生、6万人の理工学部卒業生、8000人の交通機械会 卒業生がいる。改めて規模の大きさを認識して、ネット ワークを大切にしようと、呼びかけられた。 また、今年で7年目になる東北大地震への募金活動は、 「愛チカラ」からの呼びかけにより、参加者皆様から 多大な協力を得る事ができた。 来年は、交通機械会50周年を記念して拡大した賀詞交歓会 を2019年1月26日 名古屋ガーデンパレスで実施する。 最後に会長から参加者拡大に向けたお願いと、名古屋締めで お開きとなった。




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昨年来、一向に収束の傾向が見えないコロナ禍の中、総会開催の機会をうかがっておりましたが、昨年に引き続き、通常開催はリスクが高いとの結論から、昨年同様リモートにて役員と評議員により総会を開催しました。 リモートでの総会の結果、役員の変更及び会則の追加を含み、各議案は承認されました。 ここにご報告します。 コロナの収束がいつ頃になるか全く不明ではございますが、交通機械会も例年の事業を中止・縮小・時期の